2008年02月09日 (土) 12:30 | 編集
2008年2月の資産状況です。

1月は、世界的株安の中で中国株も日本株も年金資産も全て影響を受けています。
ただ、逆にここは買い場と考えて、CASHポジションを減らしております。
今から反省するのであれば、昨年の秋の中国株価が極めて高かった時点で、長期保有するに値しない銘柄は切り離してCASH比率を上げておくべきでした。
まあ、色々失敗しながら学んでいくものだとは思うんですけど。

1月は、世界的株安の中で中国株も日本株も年金資産も全て影響を受けています。
ただ、逆にここは買い場と考えて、CASHポジションを減らしております。
今から反省するのであれば、昨年の秋の中国株価が極めて高かった時点で、長期保有するに値しない銘柄は切り離してCASH比率を上げておくべきでした。
まあ、色々失敗しながら学んでいくものだとは思うんですけど。
2008年02月09日 (土) 09:07 | 編集
ここのところ仕事が忙しくて、更新が滞っていました。すいません。
さて、初めて仕事のことについて書きます。
僕のやっている仕事は、不動産をインターネットオークションにて流通させていくというビジネスなのですが、ここ最近そのコンセプトが世間的にも急速に進化しているような気がします。
例えば「不動産取引所」
証券取引所があるのですから、不動産取引所というものがあっても良いのかも知れません。
もちろん、証券と不動産ではその特性も異なりますし、何よりも社会的なインフラが全く異なるのですぐというわけにはいかないのでしょうが。
いずれにせよ、IDU社のビジョンである「不動産取引をインターネット上で完結させる仕組みづくり」に関しては、業界全体で加速しているような印象を受けます。
個人投資家である僕個人としては、不動産投資がやりやすい環境ができればいいんですけどね。(できれば世界中の不動産で)
さて、初めて仕事のことについて書きます。
僕のやっている仕事は、不動産をインターネットオークションにて流通させていくというビジネスなのですが、ここ最近そのコンセプトが世間的にも急速に進化しているような気がします。
例えば「不動産取引所」
証券取引所があるのですから、不動産取引所というものがあっても良いのかも知れません。
もちろん、証券と不動産ではその特性も異なりますし、何よりも社会的なインフラが全く異なるのですぐというわけにはいかないのでしょうが。
いずれにせよ、IDU社のビジョンである「不動産取引をインターネット上で完結させる仕組みづくり」に関しては、業界全体で加速しているような印象を受けます。
個人投資家である僕個人としては、不動産投資がやりやすい環境ができればいいんですけどね。(できれば世界中の不動産で)
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